鞍馬山の大天狗【焦熱】クリアした感想 | 妖怪百姫たん 攻略研究所

鞍馬山の大天狗【焦熱】クリアした感想


予想通り復刻版がきましたね、鞍馬山。

そして難易度【焦熱】を引っ提げての帰還です。
当時は三途でさえかなり苦戦しましたが、、、

呉下の阿蒙に非ず

管理人に敗北はない・・・!

『奇譚・鞍馬山の大天狗』のデータ・攻略はこちら

まあ、負けたんですけどね(´・ω・`)

管理人のパーティじゃ焦熱はきっついんですわ。
そして最近サボってるから強くもならないんですわ。

がしゃどくろのれしぴが判明したので召喚して育てるべきなんですけどね~。

れしぴ一覧はここです

ああ、冒頭の「呉下の阿蒙に非ず」と言うのは三国志(とかそのゲーム)を知っている人にはおなじみですね。
『もう昔の君じゃないね(強くなったね)』的なやつです。
ちょっと軽くストーリーをお話ししますね。
そんなんどーでもいいよ!って人は画面を下にスクロールしてくださいな。

呉と言う国に蒙ちゃんと言う男の子がいたんですよ。
力ばかり強い乱暴者でちょっとバカにされてたんですね、ジャイアーン。
でもいろいろあって孫権さま(呉のトップの人)に「お前、頭も使えよ」って言われて猛勉強。
立派な知将に育ちました。
昔の蒙ちゃんを知る武将に『呉下の阿蒙に非ず(呉にいたころの蒙ちゃんじゃないね)』と言わせたのさ。

さらに『士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべし(日々精進する者は三日もすれば別人となるものだ。 油断せずによく見るべきだ)』と言い返したとかなんとか。

 

阿蒙の「阿」は日本で言うところの「○○ちゃん」の『ちゃん』で、「蒙」が『○○(名前)』ですね
ちなみに「呉下の阿蒙」で『進歩のない人』の意味。

管理人は蒙ちゃんでした(・ω・`)

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とにかく天狗さんの焦熱に挑戦しました。
メンバーは前回と一緒。

道中も敵がけっこうかたくて困ります。
とりあえず7面構成なので6面までは妖術を使いながら憑依せずに突破。
骨女⇒鈴鹿御前or馬頭の連術で細かい敵を倒しつつ残った敵をパンチ。

6面で残り1体にしてから、幽霊を骨女に憑依させてオッパショ石を投入。
さらに2体目の幽霊を骨女に憑依させてUR鈴鹿御前まで。
控えにいたSR骨女を出しました。
ここでは妖術は使いません。

これでボス戦開始とともに弱点付与から連術で・・・!!

とか思ってたんですけど弱点付与がたまる前にボス戦突入(^q^)

さらに運が悪いことにUR鈴鹿御前がクリティカルをもらって虫の息に。。。
その後、当然のように襲ってくる全体攻撃!
落ちる鈴鹿御前!
ミリ足りずたまらない弱点付与!!!

開幕からクライマックスだぜ!!!!

 

仕方なく5連術、をミスって3連術。オワタ
(考えてみたら倒された御前だけ使えばよかったん・・・)

その後、弱点付与から打ち損じた術を放って削る。
あー、弱点付与ってすごく強いなぁ~(涙)

天狗も体力が減って攻撃が激しくなってきた。
2回攻撃なのに1回で450弱のダメージが入るのは厳しい。
攻撃の入り方も良くなくてきっちり妖怪の数を減らされていきましたとさ。

最後の1体もダイダラボッチ()になってしまいなすすべなく敗北。
この時点で天狗は残りHP4割。

 

霊玉の力を借りてボコりました(^ω^)

1コンです!!!
クリア報酬で回収できるから実質ノーコンだやったー(棒)

パーティにSRを敷き詰めればいけそうな気がしますね~。
やってみないと分からないですが、希望はあります。

 やらないけど

では今回はここで!
読んでいただきありがとうございました~


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